中山智

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日本代表選手団122名がANAの臨時便で帰国!金メダルのりくりゅうペアら到着セレモニー

2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪に出場したTEAM JAPANの日本代表選手団が2月24日、ミラノ発のANA臨時便で成田空港第1ターミナルに帰国しました。到着ロビーには約400人のファンが集まり、総勢122名(うち選手53名)の選手団を...
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キャセイパシフィック航空、創立80周年記念の特別塗装機「レタスサンドイッチ」を成田で公開

キャセイパシフィック航空は、創立80周年を記念した特別塗装機を成田国際空港で報道陣に公開しました。今回公開されたのは、同社の主力機材であるエアバスA350型機に、かつて「レタスサンドイッチ」の愛称で親しまれた緑と白のストライプ塗装を施した機...
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2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪 日本代表選手団が羽田から出発 坂本花織ら決意語る

2026年1月28日深夜、羽田空港にて2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックに出場する日本代表選手団「TEAM JAPAN」の出発セレモニーが開催されました。フィギュアスケートおよびスノーボードの代表選手計6名が登壇し、大会への意気込...
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C-3PO ANA JET運航終了~格納庫で見る機体のディテールとアンソニー・ダニエルズ氏の直筆サイン~担当者が語る『ただの特別塗装機ではない』理由

2026年1月9日にラストフライトを終えた「C-3PO ANA JET」(JA743A)。翌10日、羽田空港のANA格納庫にて「撮影会」が開催されました。本イベントには、1万名強の応募から当選した40組80名のファンが参加。またプレス向けに...
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JALは「空間」を、ANAは「地面」を見る。羽田・成田で始まったトーイングトラクターの自動運転レベル4

羽田空港・成田空港の制限区域内で、運転者を必要としない「自動運転レベル4」の実用化がついに始まりました。JAL(AiRO製)とANA(豊田自動織機製)が同時導入しましたが、取材で見えてきたのは両社の全く異なる技術アプローチと、インフラをも制...
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ユナイテッド航空、成田―パラオ線新規就航 パラオ大統領も出席し記念式典を開催

ユナイテッド航空、成田―パラオ線新規就航 パラオ大統領も出席し記念式典ユナイテッド航空(UA)は2025年10月29日、東京/成田国際空港とパラオ共和国(コロール)を結ぶ直行便の新規就航を記念した式典を成田国際空港で開催した。この路線開設に...
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「住まい・なりわい・コミュニティ」の不安を解消! 二地域居住が体験できるANAポータルサイト「BLUE SKY LIFE」公開

ANAあきんどは2025年10月15日、同社が進める二地域居住促進プロジェクト「ANAの二地域居住 BLUE SKY LIFE(ブルースカイライフ)」の記者発表会を開催。ANAあきんどの代表取締役社長である原雄三氏が登壇し、プロジェクトの背...
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【衝撃の食材】ANAビジネスクラスに「ウサギと豚足」? 3度目の挑戦で優勝したシェフの秘策【第11回レシピコンテスト】

ANAケータリングサービスの調理部門を主とする社員たちが腕を競い合うレシピコンテスト、「第11回レシピコンテスト」の最終選考会が2025年10月8日に開催されました。このコンテストは2014年にスタートし、今年で第11回目を迎えます。ANA...
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【819名の未来】ANAがコロナ前水準に完全回復!社長が熱弁した「安全運航」の絶対条件【2026年度入社 全日本空輸 内定式】

全日本空輸(ANA)は2025年10月1日、2026年度入社予定者の内定式を執り行いました。内定者数は819名に上り、コロナ禍前の水準に回復したことを示しています。井上慎一代表取締役社長をはじめとする多数の役員が列席し、内定者を歓迎しました...
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ANAホールディングスとJoby Aviation、大阪万博で「Joby S4」デモ飛行を実施—空の移動革命に向けた一歩—

ANAホールディングス(ANA HD)とJoby Aviationは、本日、大阪・関西万博のEXPO Vertiportにおいて、電動垂直離着陸機(eVTOL)「Joby S4 ANA特別塗装機」によるデモ飛行記念式典を開催しました。このデ...